知らぬ間にデカイ吊り橋ができていた。長さと高さが日本一の九重"夢"大吊橋。娘と嫁がさっさと渡りだしたので、慌てて後を追った。滅茶苦茶怖くて嫁に掴まらずにはとても進めない^^; 娘も本当は怖いらしく、左右を全く見ずにただただ歩くことに専念していた。渡りきってもなお、足を止めずにどっかへ歩いていこうとしていたから(笑
吊り橋から見える景色は一見の価値ある。怖くて記憶はおぼろげが(笑) いくつか滝が見られるが(2つだったかな?)、その1つにうっすらと虹がかかっていた。紅葉の季節もきっと素晴らしいだろう。
大吊橋の後は長者原の温泉に入ったので、帰途についたときは日が暮れかけていた。



