July 2005の記事

2005年07月31日

ようやく

7月ももう終わり。調布市に引っ越してあっという間に3ヶ月が経とうとしている。暑中見舞に使う画像をデジカメから探しながら、こっちに来たときはまだジャケット着てたねえとか話していた。いつの間にかTシャツいっちょで十分な夏。


ようやく仕事の忙しさも峠を越したようだ。初めての経験といってもいいくらいのいきあたりばったりなデバッグで最初はどうなることかと思ったが予想より早く収束に向かっている。流れをくいとめるでもなくただ流されるでもなく、コントロールが微妙なところ^^ ただ外が猛暑でも仕事場は装置の関係で冷房が効きまくっており、体調の管理には神経を使っていた。家族にとってオンリーワンな存在なので今俺が倒れるわけにはいかない。


あまりに忙しかったもんだから、9月の結婚式&旅行に向けて予約していた格安航空券の購入を忘れていたことに今日気づいた^^; 慌てて確認したらやはり期限切れしており、ちょっと高めの購入するしかなかった。 当日まで購入忘れに気づかないよりマシよ、と嫁さんに励まされる。航空券代分飲み代節約しまっしょい。


娘と散歩に行くとずいぶん走るのが上手くなっている。お絵描きも上手になっていて、まず円が描ける=線と線をつなげるようになっていることにびっくり。「パパ」と「ママ」の絵柄は確かに違うし、何かを描こうというのが伝わってくる。

あと、お店屋さんごっこがはやっている。

娘 「いらっしゃいませーなにになさいますかー?」

パパ 「こんにちは~なにがありますかー?」

娘 「はい、どうじょー」

どうじょと言っていきなり手渡してくれるのは嫁さん手作りのアンパンマン銀行のお札。客に対して無条件にお金をくれる夢のようなお店だ。

パパ 「お金をくれるんですかー?」

娘 「そうですよー。はいどうじょー。これも、どうじょー」


明日は代休。嫁さんとデートです^^

妻と娘のログ | 10:16 PM | コメント (2) | トラックバック

2005年07月27日

歌詞には使えん

スーパーの駐輪場で、カップルがふとした拍子に自転車を倒してしまった。


彼女 「つーかマジありえなーい」

おお東京の人は本当にこういうしゃべりをするのか、と少し感動。

そのフレーズが妙に気になり、帰りの自転車でメロディをつけ試行錯誤していた。

俺 「♪つーか、まじありえなーい、ツーカマジ、アリエナーイ、つぅかまじありえない・・(エンドレス)」

疲れもあったと思う。


数年前、足の皮をむいてテーブルの上に置いてたら嫁さんに叱られた。まじまじとテーブルに顔を近づけ、

嫁 「・・・何、これ??」

俺 「あぁ、ごめんそれ、足の皮。」

嫁 「もう、きたない!足の皮あ!?(#゚Д゚) 私最初パン粉かと思ったよ!」

その日の前日は友人が泊まりにきていた。音楽好きの友人はそのやりとりを聞いて、

友人 「なんかいいねそれ、♪足の皮パン粉!足の皮パン粉!」

と歌いだした。 前日の酒が残っていたせいもあったと思う。


人の記憶ってどうでもいいこと覚えてんな。

日記とコラム | 11:48 PM | コメント (0) | トラックバック

郷に入れば郷に従え

いやです。


従えるところは従えばよか。新しい文化に学ぶところも大きいはず。

ばってん従えんところは従わんちゃよか。しっかり胸にとどめておかんと。

少なくとも従うかどうかは本人の意志にゆだねるべき。

他人がどうこう言うな。間違っても丸めこもうとするな。はっこちしなすぞぬしゃ。

日記とコラム | 10:24 PM | コメント (0) | トラックバック

2005年07月26日

招き猫

manekineko.gifデパートに行ったとき、招き猫の置き物がありました。


招き猫に手を差しのべ話しかけるやさしい娘。

娘 「なにしてんの?」


娘 「あ、うんちしてんの?」


俺&嫁 「うんちしてんのかな~?(笑)」


おもむろに猫の招いている手を開こうとする好奇心旺盛な娘。

娘 「なにもってんの?」


娘 「あ、うんちもってんの?」


俺&嫁 「(爆笑)」

妻と娘のログ | 08:19 AM | コメント (0) | トラックバック

2005年07月23日

調布市花火大会に行ってきました

きれいか~慌ただしい一日だった。朝食後、おかあさんといっしょ あそびだいすき!でひろみちお兄さん、きよこお姉さんと一緒に体操。3人でドタドタやってると結構な運動量になる。娘から全く要求されないのにイチジョウマンの真似をしたり。さるがウキッ!って歌詞がさるもギュッ!になった訳を知りたいが、一体なぜなんだろう?


嫁さんの病院に付き合った後、会社へ出かけた。仕事がおしているが、今日は目立った進展がなく悶々とする。しかし地震も起きたし休日のサービス残業だしまあ明日にしようと割り切って帰宅した(割り切りが大切)。帰ると嫁さんと娘がスタンバっている。二人とも風邪気味だったので無理して花火見なくてもと思っていたが、楽しみにしている様子だったので出かけることにした。


早めに出発してまず調布パルコでお買い物。最近ショッピングスポットが増えてきた。熊本の光の森のような大型ショッピングモールは無いので、いい店をどんどん開拓していくしかない。嫁さんが買い物に夢中になっているとバンバババと花火っぽい音が店内まで響いてきた。始まったゾ!始まったってば!・・声をかけるが嫁さんは服を選ぶ手をゆるめない^^; 仕方なく娘と二人で表に出て、ビルの切れ間からわずかに見える花火を眺めて待つことにした。

嫁さんが揃ったところで、ようやく花火のほうへ歩いていった。人の多さがうっとうしいが、そこが祭りっぽさが感じられるところでもある。5分くらい歩くと邪魔なビルが無くなって見晴らしがよくなった。多摩川河川敷で打ちあがりよっとばってんそこまで行かんでもよかね、と腰を下ろし花火を眺めることにした。3人でお茶とビール片手にから揚げをほおばる。無論ビールはパパだけ。身も心もお祭り気分^^

これは創作花火じゃなかばってん調布市の花火大会はもちろん初めて。思ったより規模が大きい。デカいのや連発ものが打ちあがるたびに周囲からは歓声が上がっていた。創作花火もあって、ハートマークやニコちゃんマークやネコちゃんが夜空に次々と浮かぶ。娘はこれ系が一番気にいったみたい。
俺「あ、メガネだ!」
嫁「メガネ?メガネじゃなくて、ビキニじゃない?夏だし」
娘「(゜∀゜)?」


「キレイだね~☆」「お前の方がキレイだよ。いつも大変ね、ありがとう」と言う余裕は残念ながらなかった。花火に飽きてうろちょろしまわる娘を変わりばんこに追いかけまわしたり、自称元警察官現役自衛官の歯っかげじいさんに声かけられたりと何かと忙しい。


帰りは混雑するし二人の風邪も気になったので早めに引き上げた。家に着くと、俺以外はくたくたですぐに就寝。俺もくたくただったが一人ブログ更新。皆の風邪が早く治りますように、花火さんお願い!

妻と娘のログ | 11:35 PM | コメント (2) | トラックバック

2005年07月22日

調布市花火大会

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2005年07月21日

暑かばってん

最近暑くなってきましたねえ。チャリ通勤でかなり汗でます。ビールのうみゃー。



旅行は奥満願寺温泉 旅館藤もとに決めたのですが、電話してみると当日が休館日でした。ザンネン。

であれこれ調べ、最終的に黒川温泉 旅館わかばにしました。エステも予約済み(おるじゃにゃーよ)。今からすごく楽しみです。


わかばに電話したら出たのがおばちゃんで、お電話番号を聞いてもよございますか?と聞かれ、これぞ生粋の熊本弁と嬉しくなりました。

日記とコラム | 10:05 PM | コメント (2) | トラックバック

2005年07月20日

コメントスパム

最近コメントスパムを受けるようになりました。英語の名前で英語のコメント。リンクURLはいつも同じでグーグルそっくりなサイトへ誘導しています。フィッシング?

コメントスパム対策用プラグインもあるみたいですがインストールするのが面倒。しばらくは削除で対処します。

日記とコラム | 09:14 PM | コメント (2) | トラックバック

2005年07月18日

てきとう

んーっ、適当にやりたい。適当に。




あーっ適当にやりたい。


不健康な完全さは要らない。


手抜きの大切さ。


しかし無神経でいることに神経を使っているときがある^^


とにかく圧倒的なプラスのエネルギーが欲しい。負に負を足してどうする。


もっと心が広くなりたい。


飲んでもないのに支離滅裂。寝よ。

日記とコラム | 11:11 PM | コメント (0) | トラックバック

2005年07月16日

アムリタ食堂

吉祥寺のタイ料理店、アムリタ食堂で昼食をとった。ランチは平日のみなのがちょっと残念。トムヤムクン、グリーンカレーなど定番を注文すると、あまり待たずに料理が運ばれてきた。


タイのコックさんが調理しているだけあってどの料理も旨い。米にはタイ米が使われているし、香草もふんだんに入っている(タイの醤油とか香草は独特なので慣れも必要だとは思うが)。


そして辛い。旨辛い。

嫁 「この辛いのがいいのよ!脂肪が燃焼するから!o(`∀´;)o」

俺 「(゚Д゚;)(しかしそんなに食べては逆効果なのでは・・・)」


娘にはさすがに辛いメニューを避けた。喜んで食べていたが途中で寝てしまった^^; この店は子供連れへの気配りがうれしい。寝ている娘にタオルケットを持ってきてくれたし、オムツ替え台も用意されているし。

夜は酒も飲めるらしいぞ!


辛い料理を食べすぎたのか、時間が経つと俺も嫁さんもなんとなく胃がしょわしょわしてきた。タイ料理に慣れない日本人はたぶんこうなる。夜は海鮮雑炊作って皆で食べました^^

妻と娘のログ | 11:25 PM | コメント (0) | トラックバック

ぐるんぱのようちえん

ぐるんぱのようちえん本屋で何気なく手に取った絵本をぱらぱらめくっていたら、どことなく見覚えのある絵。。。あ~これ昔読んだことある!

ぐるんぱのようちえん、ぞうのぐるんぱが活躍する物語だ、なつかしい。。

当時(何歳?)は絵が印象的で何度も読んでいた記憶がある。あらためて読み返し、ようやくストーリーの意味を理解した^^ 嫁さんは読んだことなかったらしいが、可愛い絵が気に入ってさっそく購入した。絵本はまず絵から感じとって欲しいというのが嫁さんと俺の持論。

初版が1965年だから40年も読み継がれている絵本ということになる。いい絵本は何年たっても残っていくんだなあ。

妻と娘のログ | 12:07 AM | コメント (0) | トラックバック

2005年07月15日

なつまつり

女将保育園のなつまつりがあったので定時で帰宅。朝から晴天で絶好のお祭り日和である。汗だくのシャツを脱ぎすて、親子でじんべえに着替えて保育園まで歩いていった。娘のじんべえは一昨年職場の皆さんからもらったもので、今になってサイズぴったり!よく似合っている^^


会場=保育園に入ると、風船すくい、もぐらたたき、おばけやしきなんかが用意されている。園庭の中央にはやぐらが組んであり太鼓が置かれていた。全て父兄の皆さんの手作りらしい。俺も父兄なのだが、娘は一時保育なので声がかからなかったようだ。こういう父兄の集まりにも参加したいなあ。まだ実感ないけどこうやってだんだん親になってくんだなあ。


辺りが暗くなってくると盆踊りが始まった。中央では3~5才の園児たちが円になって練習の成果を見せていた。娘はその周りでリズムをとって手をひらひらさせていた。


最後は花火大会。といっても市販の花火だが、子供たちはキャアキャア喜んでた。花火見たことないのかな?こっちは庭先で花火やったら捕まるんだろうか?んなわけないよな。フィナーレのナイアガラの滝では皆で拍手!


花火が終わる頃にはずいぶんと涼しくなっていた。3人とも上機嫌で、人目も気にせず皆で歌いながらまたてくてく歩いて帰った。

妻と娘のログ | 10:16 PM | コメント (0) | トラックバック

2005年07月13日

しょいしょい

夢のコラボ娘は大のアンパンマン好き。アンパンマンのリトミックあそびは何度も見たがるし、イトーヨーカドーのガチャガチャで初めてアンパンマンが出てきたときは、

娘 「うわああああ!!!ヽ(゜∀゜)ノ≡ヽ(´∀`)ノ」

とこっちが嬉しくなるほどのリアクションで喜びを爆発させていた。(ガチャガチャってのはホント欲しいキャラクターが出てこない。喜ぶのも当然かあ)


右はアンパンマンとプーさんの2ショット。並べてみたら可愛かったと嫁さんが画像を送ってくれたやつ。




昨日はがんばっていきまっしょいの第2話を見た。昼寝が遅かったけんよかたい、とめずらしく娘も夜更かしさせてボートを見せ、「パパとママ、これに乗ってたんだよー」と教える。娘は眠気もあるのか、感想もなくただぽーっと眺めていた。

第2話は人の幸せって何だろねってテーマで思わず涙がこぼれた。嫁さんがパパ泣いてるよ~拭いてあげなっせ、とうながすと

娘 「泣かないで(・∀・)」

とティッシュで涙を抑えてくれる。やさしいのう。娘よ、涙は悲しいときだけに流すものじゃないんだよ、泣きたいときには泣いていいんだよ。


しかし母子二人してティッシュで両目ふさがれたらドラマ見れんぞ。

妻と娘のログ | 08:43 PM | コメント (4) | トラックバック

2005年07月12日

ちくのうじゃなかった

昨晩嫁さんの頭痛がひどかったので、会社を休んで3人で病院に行ってきた。鼻がつまってどうしようもないらしく、これは絶対ちくのうだ!と断言するので某総合病院の耳鼻科へ。医療ミスが相次いでいる病院にも関わらず患者の多さ多さ。患者が医者を選ぶ時代にこんなこっちゃいかんぞ!


数的に

患者>>医者

という式が成立しているので待ち時間の長いこと長いこと。

仕事>>社員

という式と同じだな。あんまいいことなさそう。


とにかく待ちの間、娘と俺はただただ遊んでいた。絵本を読んだり、お茶を外まで買いに行って自動販売機にお金を入れる練習をしたり、隣のおばちゃんからのど黒飴をもらってなめたり(娘はちゃっかりママとパパの分も含め3個要求)、お医者さんごっこをしたり。しまいにゃ俺がソファに寝っころがって娘の診察を受けていた。


そして昼飯も食わずに待つこと3時間。ようやく順番がまわってきた。一旦診察室に入った嫁さんだがすぐに出てきてレントゲン室へ向かった。レントゲンを撮り終えて再び診察室へ。娘がママママとぐぜる(だだをこねる)ので俺と娘も診察室へ入って先生の話を聞く。若い先生ではきはきと説明してくれるので好印象。

レントゲン見ながら

先生 「鼻腔もきれいですし、ちくのうの心配はまずありませんよ。花粉症に使う点鼻薬出しときますね。」

嫁 「そうですか~ありがとうございます~(・∀・)」


おいおい、あれだけ断言してたのにちくのうじゃないのか。。てことはただの風邪じゃん!


帰りの車ん中でぶつぶつ言ってたら逆ギレされた。
まあホントにちくのうなら大変だったろうし、ひと安心である。

妻と娘のログ | 11:44 PM | コメント (2) | トラックバック

2005年07月11日

プロを感じるとき

毎回感心してしまいます。それは、


ドンキホーテの店員さんのレジさばき。


プロフェッショナル。といつも心でつぶやいています。

日記とコラム | 11:06 PM | コメント (2) | トラックバック

100%

100%やっているかと聞かれたら、今ならたぶん、80%くらいですかねと答える。


80%でやっていることに対しては満足でも不満足でもないが、難しいのは

 ・80%くらいでやっていることを知っていること

 ・80%くらいでよかたいと思えること

 ・80%をどう配分するか

だと思う。なぜならそんなこと誰も教えてくれんからだ。

躁うつ病と生きる | 09:53 PM | コメント (0) | トラックバック

2005年07月10日

医療費が無料になる制度

嫁さんの病名は正式には双極性障害といいます。一般には躁うつ病で知られるこの病気(うつ病とは違います)、治療には薬物療法が用いられることが多いので病院に行ってお薬をもらう必要があります。


で、双極性障害にしろうつ病にしろ、一般に精神障害に分類される病気は、市役所に申請さえすれば医療費が軽減される制度があるのです。これを通院医療費公費負担制度といいます。

申請書は市役所からもらってきます。病院に置いてあるケースもあります。それを医師の診断書とともに提出すれば、次回の通院から通院費と薬代が安くなるというわけです。どれくらい安くなるかは自治体によって異なりますが、今住んでいる調布市では無料だということが昨日分かりました。これはかなり助かりますよ。
結局税金でまかなわれているので、自分が納めた税金が還付されているような感じですが^^

この通院医療費公費負担制度、病院自らすすめてくれるところは少ないようです。私の場合は、まだ熊本に居るときに、病院のケースワーカーの方が教えてくれて初めて知りました。(ケースワーカーを導入している病院も少ないようです)

嫁さんは出産を契機に発症して以来闘病が続いているわけで、医療費もバカになりません。同じような病気を抱えている人が一人でもこの記事を見てくれたらいいなという思いで書いてみました。


ところで、双極性障害(躁うつ病)は脳の疾患なので精神疾患と呼ばれることには疑問を持っています。そもそも精神疾患って何でしょうね。


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躁うつ病と生きる | 08:26 PM | コメント (0) | トラックバック

2005年07月09日

DCR-DVD403を買ってきました


DCR-DVD403

ヤマダ電機でソニーのDCR-DVD403を購入してきた。嫁さんが府中市のテックランド府中店をチェックしていたので、ドライブがてらでかけると東八道路のはずれ?ですんなり発見。駐車場が広い他は熊本と変わらない店構えで広い店内には客も多かった。さっそくデジタルビデオカメラのコーナーへ行く。ハイビジョン対応製品とか発売されててその解像度にはびっくり。


売れ筋の商品が一通り揃っていて迷えばキリがなさそうだったが、結局

・タッチパネル操作できるので機械オンチの嫁さんにも使えそう

・DVDに直接落とせるのでコピーが楽そう

という、なんとなくモノグサな理由でDCR-DVD403に決まった。これからの結婚式や旅行の必須アイテムになるだろう。

すぐ隣にBABiESRUS(ベビーザラス)があって、嫁さんが目ざとく見つけたのでついでに物色したり、ヤマダ電機と同じ建物にあるスーパーサミットで食材なんか買いこんだり、我が家にとってはうってつけの買い物エリアになりそうである。


帰ってからさっそく試し撮りした。再生した映像を見て、太り気味な体型にショックを隠しきれない嫁さん Σ(゚д゚lll) なのでした。

日記とコラム | 10:53 PM | コメント (0) | トラックバック

Google Earth

Google Mapsの次はGoogle Earthかよ。


・・・



インストールしてびっくり。面白い。。


起動直後は星空が広がっている。東京では見えないきれいな星空。地球はどこかな?試しにマウスでクリクリやると、、地球が、東京が、調布がああ!!Places→Sightseeingで観光地をクリックするとひとっとびしてくれるし。すげえぞこりゃ。


ニコちゃん大王は地球をちたまって読んでたな。

日記とコラム | 10:12 AM | コメント (0) | トラックバック

2005年07月08日

ヨーダは強いんだぞ

スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃さっき、スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃がテレビ放映されていました。


ヨーダが出てきたとき、娘にこれ誰だろうねー?とたずねてみました。


娘 「・・おさるさん!(・∀・)」


俺&嫁 「(爆笑)」


さるじゃないぞ・・・

妻と娘のログ | 11:19 PM | コメント (0) | トラックバック

夏休みはどこへ行こう

いい旅館を教えていただきました。

奥満願寺温泉 旅館藤もと
http://www.fuji-moto.com/index2.html

メモ
・満願寺温泉とはちょっとくくりが違うらしい
・人気が高いので早めの予約が必要

| 12:27 PM | コメント (0) | トラックバック

メモリアルセンター

会社の社内便で自分宛に荷物が届いた。宛先には間違えて「メモリアルセンター」と書かれている。メモリアルセンターでもちゃんと届いている。


いいな、メモリアルセンター。

社員が「これはメモリアルだな」と思った日をメモリアルセンターに連絡。メモリアルセンターはこれを登録。

・誕生日

・結婚記念日

・恋人と付き合い始めた日

・子供が生まれた日

・子供が寝返りをうった日

など。

毎年、登録日に近づいたら、「この日はあなたのメモリアルデーです。ぜひ有給休暇をとってお祝いしましょう」的なメールを送る。

・おじいさんの命日

なんてのもあって、「もうすぐおじいさんの三回忌です。有給休暇は取得済みですか?お墓参りに行きましょうね」とかいうバージョンもあったりすると便利。


実際、海外ではそれを生業(なりわい)にしている会社もあるんだったなあ。日本でもあるのかな。仕事で忙しい人が多ければ成り立つ商売だもんな。

日記とコラム | 12:23 PM | コメント (4) | トラックバック

2005年07月06日

ちなみに

小林桂はジャズの気鋭、小椋桂はフォーク界の重鎮です。


小林桂(こばやしけい)オフィシャルサイト - Take the K train

小椋桂(おぐらけい)オフィシャルサイト - 小椋桂倶楽部

音楽 | 08:21 PM | コメント (2) | トラックバック

2005年07月05日

がんばっていきまっしょい

いよいよスタートしました、初のボートドラマがんばっていきまっしょい
いよいよとか書いてますが今日テレビをつけるまで知りませんでした^^ 田中麗奈主演の同名映画をドラマ化したものらしいです。


ボートを扱ったドラマといえば、10年以上前に「愛という名のもとに」がありましたが、あれは必ずしもボートである必要はなかった。チョロが艇庫で亡くなるシーンさえ撮れればそれでよかったのだと思う。あれでボートをやろうと決意したやつもいないだろう。


がんばっていきまっしょいは、それと比べると100倍ボートに焦点を当てている。一時的でもボートファンが増えるのは間違いない。


ハイ、、ソッ!ハイ、、ソッ!


イージー、オール・・・


ボートは甘いもんやないよ。なめんといて。


やりたいんよボート。


とにかく熱い。。ああ、漕ぎたくなってきた。

どうしてもボート経験者のひいき目が入るので、ドラマとして面白いのかどうかよく分からん。分からんが、ウォーターボーイズみたくドキュメンタリーが放映されるまで是非盛り上がってほしい。鈴木杏始め、出演者クルー全員の手のひらのまめを見て二度感動したいと思っている。

日記とコラム | 11:31 PM | コメント (0) | トラックバック

2005年07月04日

一言ネタ

忍たま乱太郎というアニメを見て、娘の一言、

娘 「にんたらまんたろう!」


花田勝さんが相続放棄のニュースを見て、嫁の一言、

嫁 「すごいよマサルさん」


なんか笑っちゃいました。

妻と娘のログ | 10:35 PM | コメント (0) | トラックバック

2005年07月01日

小林桂 / Love Letters

Love Letters半年程前、たまには音楽でも聴いてきたら?とチケットをとり育児でお疲れモードの嫁さんにすすめたのが小林桂だった。熊本のサンブンだったと思う。あまり気乗りしないままでかけた嫁さんだったが、数時間後迎えに行くと表情は明るく、開口一番「すうっっごくよかったよ!♪ヽ(・∀・)ノ」


まず登場は会場の後ろ、客席の横から現れたらしい。それも携帯で話しながら。

小林桂 「・・・うんうん、今?今、、熊本。今からライブ。終わったらまた電話するよ。」

おもむろに携帯をしまうと、演奏がスタート。CALL MEで幕開けである。ライブの最後でまた携帯を取り出して「もしもし?」って展開だったそうだ。なんてキザな野郎だ!


しかし嫁さんの話を聞くうちどんどんうらやましくなった。トークもうまく歌もうまいなら申し分ないじゃないか。俺も行けばよかった。


以来、小林桂は我が家のスタンダードとなった。新作Love Lettersはそれこそスタンダードなラブソングばかりを集めてあり、父洋氏のピアノをバックに落ち着いたジャズを聴かせてくれる。冒険こそないが、ジャズシンガーとして不動の地位を築いた感のある小林桂が伸び伸びと歌う余裕の一枚。


ところで小林桂は親友のシンジにそっくり。

音楽 | 12:38 PM | コメント (0) | トラックバック

 
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