
これも嫁さんと娘が図書館から借りてきていた。ロシアの民俗人形、マトリョーシカちゃんのお話。絵がかわいいが、知る人ぞ知るかこさとし(加古里子)さんの手によるもの。
この本を読み聞かせるときはかなりのスキルが必要。
原作がロシアなので、アンドリューシャちゃんとかペトリューシャちゃんとか舌を噛みそうな名前が多い。簡単なのはイワンちゃんぐらい。
それから登場人物によって声を変えるのは至難の業なのだが、この本は登場人物が多く、途中で誰がどの声だったか分からなくなる。(そこまでやる必要があるのか?)

これも嫁さんと娘が図書館から借りてきていた。ロシアの民俗人形、マトリョーシカちゃんのお話。絵がかわいいが、知る人ぞ知るかこさとし(加古里子)さんの手によるもの。
この本を読み聞かせるときはかなりのスキルが必要。
原作がロシアなので、アンドリューシャちゃんとかペトリューシャちゃんとか舌を噛みそうな名前が多い。簡単なのはイワンちゃんぐらい。
それから登場人物によって声を変えるのは至難の業なのだが、この本は登場人物が多く、途中で誰がどの声だったか分からなくなる。(そこまでやる必要があるのか?)
妻と娘のログ | 07:56 AM | コメント (0) | トラックバック
娘が居るので絵本を読んであげることは習慣になっているが、以前嫁さんとこんな絵本談義を交わしたことがあった。
俺 「絵本と言えば”みんなうんち”だよね~」
嫁さん 「な、何ソレ?(゜∀゜;) 知らない・・」
それ以来、本屋へ行ったときは探すようになったのだがなかなか見つからないでいた。俺の幼少時の記憶は幻だったか?
ある日、嫁さんと娘で家の近くの図書館に行ったとき、ふと思い出して係員さんに尋ねてみたそうである。
嫁さん 「あのう、”みんなうんち”っていう絵本、置いてありますか?」
係員Aさん 「”みんなうんち”ですか?少々お待ち下さいね」
係員Aさんは知らなかったらしく、係員Bさんを呼んだ。
係員Aさん 「ねえ、”みんなうんち”ってどこかなあ?」
係員Bさん 「”みんなうんち”? うーん・・」
伝言ゲームのようにBさんがCさんを呼び、係員さん総出でうんちの絵本を探すことになった(笑) 結局、見つかったらしく借りてきていた^^
改めて手にとると、絵のタッチが現在と違うけど五味太郎さんの絵本であることが分かった。ほとんど全ページにうんちが登場し、うんちを語るお話。しかし、実は深~いテーマを分かりやすく扱っているのだ。
嫁さんは、あまりにうんちすぎて少し気持ち悪くなったと言っていた(笑)
妻と娘のログ | 07:12 AM | コメント (0) | トラックバック
週末は温泉に行くばい!と決めていたので朝から準備していこいの湯へ出発した。
2回目なんでたぶん着くでしょくらいの考えが甘かった。。全く道を覚えとらん(汗) 途中でセブンのおばちゃんに道を聞いたらやはりアサッテの方角へ向かっていた。親切に教えてくれたおばちゃんに感謝だ。
教えてもらった道はメイン街道らしくめちゃ渋滞していた(笑) それでも迷うよりはいい。出発から1時間半が経過し、嫁さんと娘が完全に退屈したころようやく見覚えのある建物が見えてきた。
いこいの湯は900円で入り放題。この辺りでは安いほうだ。家族湯が無いが、そもそも家族湯自体東京では無いのが普通らしい。
娘はパパが担当することになった。熱いからヤダと嫌がる娘を無理やり露天風呂へ連れていく。幸い「ぬる湯」という少しぬるめの岩風呂があったので空を見ながら娘とくつろぐことができた。どこを見ているか知らないが周りの男性陣をまじまじと観察する娘。男風呂に入れるのはそういや初めてだなあ。
天然かけ流し温泉でひとっ風呂浴びた後は、岩盤浴を嫁さんと交互に堪能。最初は温度が低めに感じ、こんなんで汗かくのかなと思っていたが、ウトウトしてハッと気づくと汗だくになっていた。サウナとはまた違った心地良さがある。
サービスも行き届いている。娘の受け取ったソフトクリームがまるごと床に落ちたときは、すぐにタダで取り替えてくれた。その心遣いとサービスが嬉しい。リピーターが多い理由が分かる。arakit2さんおススメの十割盛りそばも美味かったし、満足。
お風呂にも2、3度入り、嫁さんも娘もすっかりお肌がトゥルトゥルになっていた。いこいの湯を後にして、早めの夕飯を回転寿司ですませ家路に着いた。
娘 「ちょっと熱かったけど、気持ちよかったねえ~ヽ(゜∀゜)ノ」
ママ&パパ 「(笑)」
帰り道に考えたいこいの湯までの道ログ ~地図ナシ記憶ダケガタヨリ編~
~~~~~
家に帰って一息つくと、車でお昼寝した娘と嫁さんとは対照的に強烈な眠気が襲ってきた。居眠りしている間に嫁さんと娘はバナナパウンドケーキを作っていた。
娘 「XX(娘)ちゃんはココアがいい!(゜∀゜)」
俺 「ココアはさっき飲んだでしょ。あんまり飲みすぎると糖尿になるよ。」
娘 「トーニュー(・∀・)?」
妻と娘のログ | 10:56 PM | コメント (0) | トラックバック
俺が居ないとき、ナタデココゼリーを食べたそうです。娘がゼリーを一口食べての感想は、
娘 「めっちゃまずいね~。これ、パパにとっとこ(・∀・)」
嫁 「(笑)」
やさしいなあ (つ∀`゚)゚。
妻と娘のログ | 06:49 AM | コメント (0) | トラックバック
ほぼ日刊イトイ新聞のじゅんの恩返しにはまってしまった。ポッドキャスティングしてipod nanoで聞いている。小さいときはみうらじゅんやタモリの面白さが全く理解できなかったのに。ずいぶん大人になったということだろう。タモリ倶楽部があるとつい見てしまうし。

近頃なんとなく漠然としたストレスを感じているがこういうので笑えるからいいや。深く考えないようにして好転するのを待とう。そういえばNHKでストレスを測る機械やってたなと思い調べてみたらあった。ニプロのココロメーター
。たぶんこれだったと思う。唾液中のアミラーゼを計測するものだ。ストレスが増えるとアミラーゼは増えるらしい。
過去、毎月のように産業医にストレスありますかと聞かれて困っていた時期がある。全くの私見だがB型は痛みに鈍感で、イエスと言えばイエス、ノーと言えばノーというというあやふやな答えしか用意できなかった。俺みたいな奴にはこういう機械で定量的に答えが出たほうがいい。逆にストレス感じていてもあなたアミラーゼ少ないねと言われたらヤだけど。近い将来、体脂肪率よりもアミラーゼ含有率が重要視される時代が来そう。
ニプロのオフィシャルサイト: ストレス測定器 「COCORO MERTER」
日記とコラム | 10:52 PM | コメント (0) | トラックバック
立川のAREAREAラーメンスクエアにて昼食。立川駅からラーメン屋に直行するはずが、改札を抜けてちょっと目を離したすきに嫁さんが迷子になってしまった。ちゃんとパパの後ろを着いてきてもらわないと困る。娘と一緒に探し回り、ようやく見つけだしたときは30分以上経過。腹をすかせてようやく行列に並んだ。
お目当ては河相我聞が店主の「我聞」。とんこつとエビを融合したスープのエビラーメンを楽しみにしていた。エビラーメンにはエビ塩、エビしょうゆ、エビ味噌の3種があり、後者ほどこってり度が増すらしい。俺はエビ塩、嫁さんはエビしょうゆを注文。俺は断然こってり派なのだが今日はあえて塩味を選択。先日某ラーメン屋でしょうゆラーメンを注文したらとんこつベースのはずなのにしょうゆの味しかしなくてかなり参ったからだ。
結果は、嫁さんのエビしょうゆが大正解。エビ塩はエビの風味が効いていて上品に仕上がっているがとんこつ味を期待しているとどこか物足りなく感じる。嫁さんも俺もエビしょうゆの方が美味いよねという意見で一致した。ということで嫁さんのスープで替玉させてもらった。
ラーメンスクエアではよくイベントをやっていて、この前はフラメンコを踊っていてあっけにとられた。 この日はらいおんさんのピアノコンサートが開かれていた(右の写真は娘が携帯で撮影)。 ジブリアニメの主題歌とかやってくれるので娘にもウケがいい。途中で即興が入ったりするので飽きずにしばらく聴き入ってしまった。演奏後、娘はらいおんさんに握手+よしよししてもらって満足気だった^^
妻と娘のログ | 11:48 PM | コメント (0) | トラックバック
いまや細木数子の影響力は語るまでもない。昨年親父達と飲んだときも、細木数子特製のスペシャルバナナドリンクをずいぶんとススメられた。
お袋 「お通じによかとだけん!XXX(嫁)ちゃん一回作ってみなっせ」
親父 「朝青龍も飲みよっとばい」
嫁さん 「ハ、ハイ!(´∀`;)」
おかげで我が家でもバナナドリンクが登場(笑) 一口目はキツかったが慣れると結構美味い。
あれだけ多岐にわたってズバリ断言していると占いがハズれることだってあるわけだが、ときどきおばあちゃんの知恵袋じゃないけどいいこと教えてくれることがある。我が家が一番その恩恵にあずかっているのは料理対決での一幕。。
”急いでお米を炊くときはお湯でとぐとよい”
というのも、我が家では急いで炊飯器をセットする機会が多いのだ。
お米なんて余裕持って炊いておけばよいのだが、嫁さんの体調が悪かったりナンだりカンだりでなかなかそううまくはいかないのである。そしてこれまでは、炊飯器を「早炊き」にして米を炊くと若干固めに炊き上がってしまうのだった。水の量を多めにしても効果は無く、炊飯器は最近買ったそれなりのやつなのでなにかコツはないかなあと思っていたのだ。
さっそく実践してみるとなるほど炊き上がりが全然違う。ふっくら感がしっかりと出る。なので最近は早炊きでも安心なのである。忙しい主婦&主夫は是非試して欲しい。
日記とコラム | 11:28 PM | コメント (2) | トラックバック
朝から体のダルさ全開。嫁さんもあまりよくなさそうだったので、大事をとって休むことにした。
午前中はわりと元気だったので娘と遊んだり飯を作ったりして過ごす。昼からキツさが増してきたので横になっているとグングン熱が上がってくるのが実感できた。娘が懐中電灯で顔を照らし、ハンディモップで顔をなでてくれる。娘よ、モップは人体をきれいにするものではないのだゾ・・・、もうろうとした意識で娘にされるがまま横たわり、ひたすら回復を待った。
それにしても、冷えピタがずいぶんと貼りやすくなったもんだ。
妻と娘のログ | 08:02 PM | コメント (0) | トラックバック
今年は誰も風邪ひかんねえありがたいねえと家族で話していたが、どうやらパパが一番のりするはめになった。お酒を飲んだらふとんで寝るべし。熱はなさそうだったが鼻水がとまらないので早めに帰宅した。
鼻声になるとASKAの歌マネをしたくなる。歌える元気があるうちはまだよい。
日記とコラム | 11:03 PM | コメント (0) | トラックバック
昨日は久しぶりの?送別会だった。2日酔いらしくなんだか熱っぽいが、今日はarakit2さん一家と西武ゆうえんちに行く日だ。娘にキティちゃんに会いに行こうねとさんざ約束していた日だ。2日酔いなんて言ってられない。
10時すぎにarakit2さんの家に到着し、話していたら娘のジャンパーを忘れてきたことが発覚(笑) この寒空の下、幼児に防寒着なしの仕打ちは酷すぎる。。急遽息子さんのジャンパーをお借りすることにした。
気をとりなおして出発し、arakit2さんの車を追いかけること1時間弱。 娘が退屈しかけたころ観覧車が見えてきた。すぐに皆して興奮状態。遊園地なんて大学時代のスペースワールド以来だ。やっぱワクワクする。
社割のフリーパスに加え、別料金のキティちゃんメルヘンタウンのフリーパスを買って入場。
メルヘンタウンでは予想通り大はしゃぎで走り回る娘。ピューロランドではゆっくり動くボートですら号泣していたので、乗り物系はヤバイだろうとひそかに心配していたがずいぶんと成長していた。親子3人で乗ったコーヒーカップで免疫がついたのか、キティちゃんの観覧車や、ハローキティトレイン、果てはスピードの出るエンジェルコースターまでクリア。ただ飛行機系は怖いらしくガンとして乗ろうとしなかった^^
なかでもバッテリーカーが気に入ったのは意外。どうやら自分で運転できるってのが面白いらしい。それはフリーパスが効かないから別のに乗ろうね、という大人の主張はなかなか受け入れてもらえなかった(涙)
arakit2さんはなるほど息子さんを肩ぐるまする場面が多い。娘も触発されて肩ぐるまをせがむシマツ。肩ぐるまって回数こなすと結構大変なのだ^^
息子さんと娘はミニ回転木馬とお子様レーシングカーで初の競演。レーシングカーは決まったレールを走るのだが思いのほかスピードがあり、前でハンドルを切る息子さんの顔は真剣そのものでまさに男の顔。後ろでハンドルを握る娘の表情は固まっていた(笑)
途中から家族で別行動をとり、arakit2さん達は再びメルヘンタウンへ、俺達は大人向けアトラクションへと足を運んだ。娘を代わりばんこに見ながら、交代で絶叫系に乗ることにする。
嫁さんは前後に360度回転するスペースシャトル型の絶叫マシンに挑戦。もともと絶叫系は大好きな彼女、しかし最近は酔う体質になってあまり自信がないのだとか。ただ怖いものに乗りたい気持ちは隠せないらしく、「乗ってきたら?」の一言に目を輝かせていた。娘と一緒に出口から見守っていると笑顔で乗り込む嫁さんの姿が見える。乗員は10数人位か。娘が手を振って応援していた。
数分後・・・
「びええええ!!! 。゚(゚`Д´゚)゚。」
嫁さんの叫び声だけが目立って響きわたっていた。こっちは腹をかかえて爆笑。後で聞いたら隣の女の子に「目、つぶっていたらコワくないよ!」と励まされたらしい。 目つぶってあんだけ叫べるんだな。。
閉園は意外と早く夕方の4時。久々の遊園地を満喫して日が暮れる前に後にした。
夕飯は家族揃って居酒屋で。普段3人だけで行動することが多いので、こうやって別のご家族とのおでかけは新鮮に感じる。観覧車で隣のゴンドラに乗って手を振ったり、一緒に食事したり、こういうのって楽しい。というか、ジャンパーに始まり、遊園地までの道案内、美味い居酒屋を紹介してもらったりと何かとarakit2さん一家様様の一日である^^ きゅうりの絵が印象的だった。
帰りの車の中で娘は熟睡。居酒屋で娘と息子さんはようやく打ち解けた様子。再会が楽しみだ。次の日起きぬけの第一声で「またキティちゃんとこ行こうね!XXちゃん(息子さん)とこ行こうね!」と言ってくれたのが嬉しかった。
2日酔いだと思っていた症状はカゼが原因らしい。体のふしぶしがきしむ。
妻と娘のログ | 11:22 PM | コメント (2) | トラックバック
ぷっちょっていうグミ入りキャンディがある。ハイチュウにグミを入れた感じでおいしい。娘も大好きらしい。
娘 「あっ・・(´Д`;)」
俺 「どした?」
娘 「のんじゃったの~。つるんてね、のんじゃったの~。(´Д⊂グスン」
俺 「飲んじゃったのお?(笑)」
娘 「かめないの~(つд・)」
俺 「(笑)」
妻と娘のログ | 09:24 PM | コメント (0) | トラックバック
嫁さんの誕生日だったのでデートしてきた。といっても嫁さん自身の体調が万全ではなかったので昼から映画観てきただけだけど。
ちょうどレディースデーだったので映画館はかなりの賑わい。映画観るのも数年ぶりなら並ぶのも数年ぶり。開場すると走って中央後ろのベストな席を確保したり、途中で行きたくなるといけないからってんでトイレに行ったり、映画始まるまではなんとなくソワソワしていたかもしれない。THE有頂天ホテルは大爆笑こそなかったが、クスクスの連続で十分満足できた。
映画の後は、レモンドロップ本店でバースデーケーキ買って帰った。保育園にお迎えに行くと、娘は満面の笑顔で応えてくれた。嫁さんによれば、2人で迎えに行くときはいつもと違った表情を見せるとか。

プレゼントは強力なリクエストに負けナノイーイオンスチーマー
。自宅でエステができるという優れものらしい。ナノイーイオンドライヤーといい、石油ヒーターであれだけ不具合情報流しているのに、我が家は全然ひるまない。松下買いまくりだなあ。
♪ハッピーバースデーは娘の独唱でした^^
妻と娘のログ | 11:08 PM | コメント (0) | トラックバック
カバーアルバム流行りなのか。ただしこっちはフォーククルセダーズを除き原曲は全て洋楽で、ほとんどを日本語訳詞で歌ってある。訳詞はもちろん田島貴男が手がけている。
単純に洋楽に日本語訳詞を乗せたら王様になるのだろうが、しかしそこは田島貴男、きっちりアレンジしてある。むしろこっちがオリジナルかと思えるほどで、だから聴いていて楽しいし面白い。(王様が原曲に忠実なのは確信犯だろうけど)
秀逸なのは『ヒット曲がきこえる』『タッチ・ミー』(ドアーズがまた聴きたくなった)『青い鳥』あたりか。田島貴男のルーツというより、いい曲だよなあ、俺にも歌わせてくれよかっこよくアレンジすっからさあ!と楽しんで作り込んだ印象。これも彼の音楽性の幅広さならではだろう。
フォーククルセダーズ『青年は荒野をめざす』もいっぺんに気に入ったが、ライナーを見て歌詞が五木寛之なのには思わず笑ってしまった。
CD聴いてたら娘が一言、
娘 「このひと、へたくそだねえ~」
俺 「(笑)」
娘にはそう聴こえるらしい^^ 分からんでもない。
Tajima’s Voiceは面白いので是非blogにしてほしい。
音楽 | 10:51 AM | コメント (2) | トラックバック
真面目に生きるのも不真面目に生きるのも勝手だが、自己主張が無い人には無性に腹が立つ。ノンポリシーで生きるのも生き方の一つだろう。でもそれは俺には許せない。それで生きてるって言えるのか?
もうずいぶん前になるがあまりの理不尽さに随分と憤りを感じた時期があった。今もその感情は消えていない。臥薪嘗胆といってもいい。
しかし同じような状況にあっても何とも思わない人も居る。それはアタマでは理解できても心はどうしても納得できんのです。
日記とコラム | 11:37 PM | コメント (0) | トラックバック
デコレの雑貨がいろいろ届きました。
妻と娘のログ | 08:50 PM | コメント (0) | トラックバック
パパはぎゅうどんまんに似ているそうです。
by 娘&嫁
妻と娘のログ | 08:35 PM | コメント (0) | トラックバック

今年は嫁さんと娘でせっせとセッティングしていました。娘がひな飾りを手伝うのは初めてのこと。
女性陣が飾りつけしていると、なんとなくパパが手を出さないほうがいいような気がします。
妻と娘のログ | 10:01 PM | コメント (0) | トラックバック

携帯で写真を撮れるようになった(笑) A5403CAを渡してシャッターボタンを教えたらすぐにマスター。被写体第1号はやはりアンパンマンだった。
ピント合わせとレイアウトがパパより上手かったりして。
妻と娘のログ | 02:40 PM | コメント (0) | トラックバック