選挙公報にひととおり目を通した。ドクター中松さんはミサイルをUターンさせると公約し、外山恒一さんは政府転覆を目論んでいる。他にもユニークな主張がたくさんあって読み応えがあった^^
ウチみたいに嫁さんが働けない事情を抱える家庭だと、やはり福祉に注力してくれる人を支持したい。しかし東京は強者の街、石原さんの再選は固いだろう。だとすると睡眠時間削ってまで選挙広報読んだって何になる?とも思うのだが、病気にせよ何にせよ、あきらめたらイカンのだ。投票行くぞ。
選挙公報にひととおり目を通した。ドクター中松さんはミサイルをUターンさせると公約し、外山恒一さんは政府転覆を目論んでいる。他にもユニークな主張がたくさんあって読み応えがあった^^
ウチみたいに嫁さんが働けない事情を抱える家庭だと、やはり福祉に注力してくれる人を支持したい。しかし東京は強者の街、石原さんの再選は固いだろう。だとすると睡眠時間削ってまで選挙広報読んだって何になる?とも思うのだが、病気にせよ何にせよ、あきらめたらイカンのだ。投票行くぞ。
日記とコラム | 03:03 AM | コメント (0) | トラックバック
日記とコラム | 08:58 AM | コメント (0) | トラックバック
先日、一年間続けたリトミックを卒業し、修了証をもらってきていた。ママも不安定な体調を押して送り迎えしたりマラカスを作ったりと何かとご苦労さまでした^^
手をはなさない、目をはなさない、心をはなさない
リトミックの先生がお別れにくれた言葉だそうだ。
最近イライラしていて家族にも何かと迷惑かけている。原因は分かっている。モチベーションの低下がひとつ。それと思い通りにならないことが多いことだ。ついカッとなるのは欠点だと自覚していてもなかなか直らない。こうやって日記つけていると反省しきりである。
気がつけば、娘はずいぶん大きくなっている。前かごが小さいってんで、ママの自転車の後ろにはブリジストンのイスを取り付けた。いつのまにか、洗面台には踏み台なしで届くようになっていた。最近では、お友達に背中をかみつかれアザを作って帰ってきて、あまり話したがらないので娘が寝てからママと遅くまで話し合ったりした。ケンカするのも、それを話さないのもやはり成長の証しだろう。子供が成長するにつれ、親も自分の未熟さとの対話、そして試行錯誤の毎日が続く。それをやめてはいけないと思う。
妻と娘のログ | 02:07 AM | コメント (0) | トラックバック
最終回にふさわしい盛り上がりだった。終わってしまうのは残念で仕方ない。しかしここらで小休止して落ちつきを取り戻さないとどんだけとんでもない方向に行くか分かったもんじゃない。働くおっさん劇場、職場でもずいぶんと紹介したが、「キモイよね」「あのセンスにはついてけない。すぐにチャンネル変えました」といった反応が多かった。それも正しいと思う。
副音声入っとります↓
日記とコラム | 12:46 AM | コメント (0) | トラックバック
熊本県北部(の一部?)の方言と思われる。みかんなどを写真のようにむいた状態のこと。主に種を取り除く手段として用いられるが、子供に食べさせるときもやんぼっさんにすると喜ばれる傾向がある。
名詞: やんぼっさん
動詞: やんぼっさんする
用例: 娘 「ねえねえ、やんぼっさんしてよお~♪ヽ(´∀`)」
日記とコラム | 01:26 AM | コメント (0) | トラックバック

寒いんだか暖かいんだかよく分からん天気だ。日が照りだして散歩したくなったので娘を誘って外に出た。梅の花はすっかり散ってしまったが、春の花がしっかりと咲きだしているようだ。嫁と違って花の名前には全く無知だが、綺麗な花を見るとなんとなく癒される。
写真だけ見ると田舎に帰ったみたいだなあ。

娘はホトケノザが好きみたいで、ママにお土産にする!とあちこちで立ち止まっては摘み取っていた。帰ってからコップに生け花した。
妻と娘のログ | 10:21 PM | コメント (0) | トラックバック
サーバーのメンテナンスに思いのほか時間がかかり、帰ったのは朝の4時頃。残業するのも珍しいが、こんなに遅くなることも最近は滅多にない。サーバー不調の原因は転送データのデータ長設定だったようだ。「ここは今まで問題なかったから問題ないはずだ」そういう思い込みが原因の発見を長引かせる。
家に着きキッチンカウンターを見ると、昨日丹精込めて煮込んだチャーシューは半分以上消費されていた(´Д`;) チャーシュー丼にして、2人ともモリモリ食べたらしい。寝床を覗くと2人同じ格好をしてグッスリ寝ていた。
スライスするとそれなりの量になった。味も初めて作ったにしてはそれなりだったが、どうも旨味が煮汁に逃げすぎのような気がする。実に惜しい。次はタコ糸で縛るか表面を焼くなどして工夫しようと思う。ビールも美味かった。
日記とコラム | 04:20 AM | コメント (0) | トラックバック
日記とコラム | 11:05 PM | コメント (0) | トラックバック
妻と娘のログ | 01:46 AM | コメント (0) | トラックバック
2作目は大したことなかったが、3作目は素晴らしい出来だな。緻密な脚本とエンターテイメントがうまく融合していたと思う。終盤でトムがダッシュするところなんか最高だ。CG全盛の昨今、単純に走っている姿に感動すら覚えたのは俺だけではないはず。映画館で観たかった。
DVDはビデオと違い音声と字幕の切り替えができるので、英語音声&英語字幕で観ると英語学習によいそうである。ただ、英語字幕で観るとすぐに眠くなることが分かった。
眠れないとき試してみてください。
映画 | 06:41 AM | コメント (0) | トラックバック
祭り好きの嫁と娘が楽しみにしていただるま市の日がやってきた。初日のお昼前に出かけたが、すでにだるまをぶら下げて帰る人たちをたくさん見かけた。だるま市はこの土地の風物詩・文化なのだ。
今年もクーポンを使って車を湧水にとめ、昼飯にそばを食べた。この日のヒットはそば羊羹。3色あって見た目がまず綺麗。ほんのり甘くお茶とよく合った。クーポンを渡すと大人2人分サービスしてくれるのでお得感がある。ふきのとうの天ぷらも香りが強く旨かった。


達磨大師のご利益か知らんが、だるま市の日はよく晴れる。朝は曇りがちだった空は昼からすっかり晴れ、今年一番の陽気である。当然のように人出の多いこと多いこと!たくさんの出店が並んでいるので通路が狭く、途中歩けなくなるほど混雑したときもあった。
まずは本堂でお参りを済ませる。娘も手を合わせ、目をつぶってしっかりお願い事をしていたので、嫁さんが何をお願いしたのか聞いていた。
娘 「あのね、ママのびょうきがね、はやくよくなりますように!ってね、おねがいしたの(´∀`*)」
もうすぐ4歳とはいえ、なかなか泣かせることを言う (´Д⊂
娘 「あとね、アラレちゃんといっしょにね、くりがしら先生にね、はなくそをね、ピチョン!ってつけられますようにってね、おねがいしたんだよ!ヽ(゚∀゚*)」
・・・。(´Д`;)

気をとりなおして、昨年のダルマに梵字の「うん」を入れてもらいに行った。「うん」が入り両目が開くとなんとなく感慨深い。1年経つのはなんと早いのだろう。願いごとも自分も、あまり変わっていないような気がするが。。
感慨もそこそこに、開眼したダルマは娘が奉納所に放り投げてくれた^^
その後、たくさん売り出されているダルマから今年のダルマを吟味した。といってもまあ、こういうときは決まって嫁のチョイスに従うのだが^^; 改めて見ると店によってデザインや筆の運び、表情が全く違う。嫁さんも、きっと職人さんの人柄が表れるのだろうと言っていた。結局、昨年と同じ店のダルマが気に入り、3つ購入した。群馬県高崎市で作られているもので、絵面がすごくいい。
この日はひなまつりでもあった。モリスケでケーキを買ってきてお祝いした。