September 2007の記事

2007年09月29日

お薬の記録(2007/9/29)

エビリファイ、若干増量。


<朝>
リーマス 100mg
エビリファイ3mg -> 6mg

<昼>
なし

<夕>
リーマス 200mg
パキシル10mg

<就寝前>
メイラックス2mg
パキシル10mg
リスミー2mg
レンドルミン 0.25mg

<その他>
ランドセン0.5mg (頓服)

生きる | 11:57 PM | コメント (0) | トラックバック

2007年09月28日

トラックバック禁止

kikulogではエロスパムが大半を占めるようになったトラックバック。嫁さんから「無意味だから削除しちゃえば?」と再三言われ続けてきたが、1個くらい俺の記事を読んだという骨のあるトラックバックが来るんじゃねーかと一縷の期待を抱いてこれまでそのまんまにしてきた。そこには開発者への敬意も幾分かあった。

しかし!血迷ってクリックしたエロトラックバックにまんまと詐欺まがいのサイトに誘導されてしまい、こりゃー考えものだと思った。当分トラックバックを禁止してみることにする。まあ、赤の他人の日記なんて普通読まないもんなあ。勿体無い機能だと思う。

日記とコラム | 01:59 AM | コメント (0) | トラックバック

2007年09月24日

躁うつ病と生きる

じーちゃんばーちゃんと久しぶりに阿蘇にも出かけた。冒険はせず、瑠璃マグマ食堂など定番コースを回る。お袋はどうやらぶどう狩りをしたいらしかったが時間が足りなかった。確かに一度やってみたいな。


知らなかったのだが瑠璃には広々とした無料休憩場がある。お風呂に入ったあと皆で小一時間ほど横になった。しかし娘が寝ようとしないので2人でコイに餌でもやりに行くかという話になった。50円で買った餌を池にまくとコイがうじゃうじゃ寄ってくる。意外に娘は興味津々で、それを見るのもまた楽しくて、出来るだけなんでもやってあげるもんだと思った。


帰りは大観望を経由した。猛暑の熊本も、大観望まで登るとさすがに半袖じゃ肌寒い。嫁さんが最後は風邪も手伝って完全にダウン、車から殆ど出られなかったのが残念だった。


東京へ今回の帰省では嫁さんの調子が芳しくなかったことで、病気の話題になることも多かったように思う。きまって「あんたがきつかね~」とか「お前が大変たい。倒れんごつせにゃんぞ」とか、肉親も含めいろんな人が俺の体を気遣ってくれるのだが、それはそれでとてもありがたい。職場でも、理解と思いやりのある人たちに囲まれて何とか仕事ができていることはなんと幸せなことだろう。


ということで帰省編はおしまいですしかし、本当につらく苦しいのは嫁さんであって俺ではない。これはとても簡単なことだが、周囲に説明しても意外と理解してもらえなかったりする。うつや躁うつの知識は持っていない人が殆どだし、体験してみなければ真のつらさは分かりっこないからだ。俺だって分からんが、努めて理解しようとしているだけだ。。

うつや躁うつの知識が無い人がその症状を聞いたときどう感じるだろう?そこには先ず大なり小なりの偏見が宿る。「ダンナは甲斐甲斐しく動き回っているのにオクサンも少しは頑張ったら?」 これが大きな間違いだ。動けるんだったらとっくに動いとるっちゅーの。


自分に言い聞かせる意味でも、もう一度書いとこ^^; 病気で一番つらいのは本人だ。それを支える俺の苦労なんて屁でもねー。ブッ

| 08:04 PM | コメント (0) | トラックバック

2007年09月23日

八代~人吉 肥薩線の旅

事務所にて無断掲載ちょっと早めに準備して、午前中から宇城市の福永養蜂園へ。何度か紹介したがここの奥さんが嫁さんの大学からの友人ということもあって仲良くさせてもらっている。まだ一歳に満たない赤ちゃんは目がぱちくりしててなかなかの可愛いさだった。嫁さんは体調今ひとつだったので多少無理していたようだが、久しぶりに友人に会えて嬉しそうだった。

その友人のイメージを一度嫁さんに聞いたことがある。「菩薩」という言葉が返ってきた(笑) 確かに大らかな性格で、嫁さんが躁うつで寝込んでいることを聞くとすぐにロイヤルゼリー送ってくれたり、なかなかできるこっちゃないと思う。俺も含め、凹んでいるときのやさしさって身に沁みる・・・  お昼までご馳走になっちゃって、お世話になりっぱなしです^^


次回のために地図載せとこ(いいのかな?)

拡大地図を表示




キラキラ球磨川だわー旦那さんに松橋駅まで送ってもらい、そこからJRで人吉駅まで行くことにした。と、いっても人吉に用事があるわけではなく、単に電車から球磨川を眺めたいという嫁さんのたっての希望を叶える旅だ。奥さんと赤ちゃんにも付き合ってもらい、5人で鈍行列車に乗り込んだ。八代駅で肥薩線に乗り換えると、肥薩線はひたすら球磨川沿いを上流へと進んでいく。山あいの景色は美しかった。


球磨川には荒瀬ダムがあるが、あと数年で解体・撤去されることが決定している。大学時代はこの荒瀬ダムの上流で春と夏にボート部の合宿を組んでいた。(現在は菊池市の竜門ダムが新しい漕艇場として利用されている。)

炎天下で必死にオールを握り、ストレッチャーを蹴り、有酸素運動と無酸素運動の両方で苦しんだのは一体何のためだったろうか。俺にとって荒瀬は合宿の象徴であり、またボート生活の象徴でもある。世間知らずだった故の後悔が先に立たない思い出もあったりして、ああそれも青春か。。関係ないけどジュース買いにパンツ一丁でバイク乗ったら地元の警察に止められたことあったな。上半身裸でパトカーに乗せられることなんてもう二度とないだろう。 同じくボート部だった嫁さんたちも、球磨川の水面を見つめながら何かしら胸に去来するものがあったんじゃないかと思う。ちなみに彼女らは全日本インカレで6位入賞という俺なんか足元にも及ばない成績を持ってたりする。

きっと懐かしい人も居ると思うので何枚か写真載せときます。荒瀬はこれで見納めかも?
嫁とダム(遠くに見えます)うわなつかしい橋!ボートハウス。勿体無っ!「荒瀬ダムとボート競技メッカの駅」とあります。今は昔。


人吉駅~人吉駅~しかし人吉駅前は何もなかったな。途中の八代駅なんて乾電池買ったら全く容量が残っていなかったし、需要と供給のバランスなんてあったもんじゃない。格差社会って今に始まったことじゃないがこう地方が痩せ細っちゃ日本も先が無い。。東京ばっかりブクブク太りやがって、日本こそメタボそのまんまじゃなかろうか。


添乗員さんの笑顔もパシャリニギニギスタンプ戻りには特急を使ったが、帰りついたときには既に夕暮れどきだった。




| 08:00 PM | コメント (4) | トラックバック

熊本帰省2007

多比良港で長崎に別れを告げる。見送ってくれたお母さんの姿はちょうど星飛雄馬の姉のよう。柱の影で泣きながら手を振る姿につられたのか、フェリーの上で娘も大泣きである。なだめるのにしばらくかかった。また帰るけん泣かんちゃよか。


長洲港には親父とお袋が迎えに来てくれていた。2人が元気で居てくれているのは自分にとってもありがたいし、また自分が家族を支えてあげられる体なのも両親のおかげだなとつくづく思う。




熊本では温泉がメインテーマだ。初日は花富亭へ行った。お湯のよか~。ちょうど宿泊客が飯を食う時間帯で、しかも平日なので空いていた。菊池から孫2人連れてきているおっちゃんは、いつもこの時間を狙って来るのだと言う。「だーいたい親父どんないっつも子供ば俺に押し付けちかる、こっちはえー迷惑だん」とぼやいている割に、嬉しそうにお孫さんの相手をしているようだった。


後日、花富亭の近くにあるもみじ湯にも出かけた。最近できた家族湯で、1時間1000円である。熊本では50分単位の家族湯が多いが、家族連れにとっては10分でも長いと嬉しい。「何分よかですか?」「1時間です」と言うわりには部屋に時計が取り付けてないし、「まあ1時間ぐらいすっとたいぎゃどこれ出てこらすど」くらいのノリなのかもしれない。


9/19-9/23は熊本に滞在した。嫁さんは風邪で終盤は寝て過ごすはめになった^^;

| 04:28 AM | コメント (0) | トラックバック

2007年09月22日

ペンギン水族館

あち~よ看板ペンギンを見に長崎市のペンギン水族館に連れてきてもらった。メンバーはお父さんと娘と俺の3人。天気に恵まれたが、それにしても暑すぎた。9月後半なのにほとんど真夏やんけ。駐車場から建物までの散歩道で汗がにじんできた。カニが木の割れ目で暑さをしのいでいた。


ダッシュ!夏かよ

建物が目に入ると娘はダッシュ。




平日なので空いてると思っていたら、ちょうど小学生の社会科見学とバッティングし意外ににぎわっていた。まあそれでもしながわ水族館ほどではない。娘の気の向くまま、あっち行きこっち行きしながら見てさろく。フンボルトペンギンだったと思うが、子供のときは首のところの帯が無いそうである。3どんだけえ。

ペンギンと娘。これが卵?


ソフトクリームどれにしようかな~娘はペンギンを見る時間よりもお土産を選ぶ時間の方が長かった気がする^^; ソフトクリームの店も最初から目をつけていたし、花よりダンゴなところは母親似に違いない。暑さのせいでソフトクリームの溶けるのがまあ速かった。

俺的にはカヤックに乗ってみたかったが、暑さに負け断念。次の機会はいつになるだろう?ソフトクリームを食べてから水族館にバイバイした。



。。。
それにしてもPENTAX K100Dを買ってからというものブログ書くのが億劫になってしょうがない^^ 素人でもそれなりの写真が撮れてしまうので、気に入った絵を選び、編集し、ブログにuploadする手間が非常に面倒だ。って誰のために寝る間も惜しんでやってんだろ? まあ気長にUPしていくことにする。
くらげワイワイでかっ

| 08:04 PM | コメント (0) | トラックバック

大村グルメツアー

大村ではいつも美味い店に連れて行ってもらうが、今回嫁さんの弟と休みが重なったことでその楽しみが倍増した。

庭。だけどもだっけっど、記事とはかんけーねー!


まずは焼肉。清香園大村本店だ。かなり上質な肉が惜しげもなくドカドカ網に乗っけられ、あっという間に皆の胃袋へ入っていく。たいぎゃなうみゃー。最近焼肉が食べれるようになった娘もよく食べていた。全て弟くんのオゴリで、遠慮なくご馳走になった。本当は逆じゃないといけない気もするが^^;


ラーメンは、長崎楼が改築か潰れたのか、とにかく工事中だったので君の家へ連れて行ってもらった。やはり九州の豚骨ラーメンが美味かです。諫早のそば処戸隠もいい思い出になった。


一角のレバ刺も食べれて大満足。また是非。

| 03:03 AM | コメント (0) | トラックバック

長崎帰省2007

9/15-9/19は長崎に帰省した。移動日は天気を心配したがかなりの快晴。今思えば記録的な九州猛暑の予兆だったかもしれない。

羽田で時間があったので初めて展望デッキに上がってみるとなかなか気持ちがよかった。そこで売っているサンドイッチやらソフトクリーム(これは女子のみ)に飛びつき昼飯にした。

じゃーん!




長崎でもその後の熊本でもこれといった予定はなく、いきあたりばったりで過ごすことになる。移動の翌日はお父さんとぱちんこへ。最近パチンコをひらがなでPRするのはなぜだろう。

男は常に戦いに身を置くもの。ショッカーと戦い一時は5箱ほど積んだがあえなく撃沈。しかしよく遊んだ^^


ワンコが屋根に登っていたのでなんとなく撮影。
ワン??

| 01:47 AM | コメント (0) | トラックバック

2007年09月21日

お手玉

こういうのホント上手に作るなあ。布の色の組み合わせがポイントらしい^^

ももたろうの歌を歌いながら相手とお手玉を交換する遊びがあって、娘は嫁さんとそれをやるのが楽しいみたい。

手作りお手玉

妻と娘のログ | 08:40 PM | コメント (0) | トラックバック

2007年09月18日

成長

おごちそうさまでした(´∀`)娘の寝汗がすごい。夜更かししていて、たまに寝ている様子見にいくと下着がだくだくに濡れてたりする。チミにはkiku家寝汗王の称号を与えよう。


こないだ初めて、食事後のお茶碗を重ねていたので思わず写真撮ってしまった。


朝自分で顔を洗うことも増えてきた。「ここ、タオル巻いて!」 前髪が顔にかからないよう頭にタオルを巻いてあげると、石鹸使って上手に洗っている。ママを見て覚えたんだろうな^^ ちょっとしたことに成長を感じる。


飛行機。窓から乗客が見えているのがなんとも心憎い。
フライト


左から、パパ、娘、ママ。こういう絵を見ると泣きそうになる(^^
チューリップ畑



親バカ?


妻と娘のログ | 08:16 PM | コメント (0) | トラックバック

2007年09月15日

てんやわんやでもないですよ

てんやわんやですよってパパの歌みたいだよね(´ー`;)」

クレージーケンバンドの新作「SOUL電波」を聴きながら嫁がそう言った。


仕事と家事をばたばたとこなす姿は嫁の目にはそう映るかもしれない^^; 特に今週は会社で余裕なかったな。。 始終PCの右下隅の時計を気にして分単位で作業していたような気がする。そんなときに限って割り込みの問い合わせもらったりして。もう少し心にゆとりってもんが必要だ。


しかし嫁さんが完全に寝込んでしまった5~7月から比べると今は格段にラクだ。一人でなんもかんもは確かにてんやわんやですよ(笑) 父子家庭のお父さんの大変さが身に沁みるもんなあ。


だから、ちょっとしたことでも嫁がやってくれると本当にありがたく感じるのです。


妻と娘のログ | 07:20 AM | コメント (0) | トラックバック

2007年09月12日

連チャン☆

☆☆ほ、またきゃー当たった。今度はチョコミントたい。天気は悪かばってんこらそのうちよかこつのあるばい。


帰省すっけん撮りだめしとったハンディカムのDVDば編集しよっばってんいっちょん片付かん。嫁は「金だわしで鍋ばこするとね、☆■◎?∵(-ω-)Zzz」て意味不明の寝言ば言いよるし。うちにゃ金だわしはなかぞ。ビールどん買い行こ。


fukaちゃんへ >> 飲むの来月かな^^;


妻と娘のログ | 02:17 AM | コメント (6) | トラックバック

2007年09月06日

カウンセリング

嫁さんのカウンセリングに付き合ってサザエさんの町まで行ってきた。付いて行ったことはあるが同席するのは初めてだった。2時間ただ座って話をするだけなのに、あれこれ真剣に考えたせいか、終わったとたん疲労感がどっと押し寄せた。回路やプログラムを考えるのとはわけが違う。


カウンセリングは保険がきかないのでちょー高い。しかし継続する価値は十分あると思った。カウンセラーの方の誠実な応対に感心し、帰る間際大変なお仕事ですねと言うと、ええ、だから1日に4人までと決めているんですよ、とのこと。4人でもしんどいに違いない。

話の要点は忘れないうちに書き留めておいたが、かなり内面的な話になるのでブログ掲載は見送ることにする。家族のことは俺なりに考えていたつもりだったが、改めて見直すことができて有意義だった。


カウンセリングをきっかけに反省したが、一方通行の思いやりってどうだろう。俺もたまにやってしまう、これだけやってあげてるんだから親切でしょとかありがたいでしょとかちっとは感謝せいという思考。これは当事者にとって重荷だったり単に迷惑なだけだったりする。大事なのは「共感」なのです。

生きる | 10:15 PM | コメント (0) | トラックバック

2007年09月05日

生まれて初めて

女子高生が半ケツまるだしでコンビニを出て行くところを見た。これも時代か、羞恥心を教育するのは親の役目、くれぐれも娘をああいう子に育ててはいけない・・・、と心に刻んで車に戻ると、嫁さんも車中から目撃していてその話題になった。


嫁 「あれって、意外と気づかないのよねえ~。かわいそう。」

俺 「えっ!あれわざとじゃねーの!?(゚Д゚;)」

嫁 「なわけないでしょ!ヽ(´∀` ) 女子はトイレから出るときにスカートがはさまっちゃうことがあるの。これがねえ、自分じゃ気づかないのよねえ。」

俺 「ふーん、じゃお前もやったことあんの?」

嫁 「・・・・うん。」


勘違いでよかった。しかしあの子は気づいたとき鬼のように恥ずかしかったろう。公道の脇をずっと歩いて行ったから。。。追いかけてって教えてあげればよかったかな。

日記とコラム | 06:18 AM | コメント (0) | トラックバック

2007年09月04日

もう9月てぼ

夜はずいぶんと涼しくなった。夏バテからも回復したかな。スズムシの鳴き声が気持ちいい。


今年も暑中見舞いをいろんな方から頂いた。夏帰省しなかったこともあって、感慨深く読ませて頂きました。感謝。

日記とコラム | 01:47 AM | コメント (0) | トラックバック

2007年09月01日

スパイウェア対策

殿様Googleパックの1つ、Spyware Doctorを使ってPCがスパイウェアに感染していないか調べてみたら100件くらいヒットした。ほとんどがcookie絡み。知らぬ間に食わされてるもんだなあ。

被害対策.comを見ながら一通り駆除する。CnsMinなんてのも検出された。もとからインストールされているJwordに組み込まれているものらしく問題はなさそうだったがJword自体使わないのでJwordごとアンインストール。

作業を終えてPCシャットダウンするとブルースクリーンが表れた。先日のプルースクリーンはSpyware Doctorが原因だったのかorz 案の定、再起動後Spyware Doctorの常駐を解除すると再現しなくなった。


気を取り直して、今度はAd-Awareをインストールしてみる。Ad-Awareだとフリー版で検出は勿論、駆除までやってくれるので嬉しい。Spyware Doctorでは検出できなかったinfectionがまた数十個見つかった。Spyware Doctorはアンインストールした。



■スパイウェア対策ソフト
Spyware Doctor: http://www.pctools.com/jp/spyware-doctor/
(常駐解除方法: 常駐アイコンを右クリック -> [終了])

Ad-aware: http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/security/antiadspy/adawarese.html
(Ad-awareの使い方: http://enchanting.cside.com/security/adaware.html

■スパイウェア対策サイト
被害対策.com: http://www.higaitaisaku.com/

スパイウェア対策をしよう: http://enchanting.cside.com/security/spyware.html

日記とコラム | 11:39 PM | コメント (0) | トラックバック

 
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