October 2007の記事
2007年10月30日
flog
2007年10月29日
日常
たまに写真を見返すとなんてことない日常が目に留まる。右はバンダナして料理することは滅多にないので撮ってもらったもの。自分で言うのもなんだがサマになっている。めざせラーメン屋。
この日は鮭のサクサクソテーだった。いつも冷凍ものを焼くけど、イチから作っても意外とうまくできたりして嬉しい。
1.鮭に塩コショーをふっとく。子供がいるので骨無しのやつがよい。
2.小麦粉、溶き卵、パン粉の順番でつける
3.フライパンで焼く ※サラダ油多め
4.タルタルソースがベストだが、たしかこのときはマヨネーズ+醤油で食べた
亀田報道に思う
興毅くん謝罪で亀田バッシングも収束かと思いきやメディアではまだ騒ぎ立てる人が居る。親父の責任を追及する声が依然として多い。親父が出てきて謝罪すべきだとか、矢面に立って子供を守るべきだとか・・・。あるジャーナリストは大毅と興毅の区別もつかないまま、親父さんを卑怯者と断言、あげくの果てには「唾棄すべき存在」とまで言い放った。あんたらそんなに完璧な人間ですか?親が子供に尊敬されようと思ったら完璧な人間にならんといかんのですか?欠点があってもお互いを尊重できて助け合えるのが家族と違いますか?親父さんはここまで3人をボクサーとして育てた自負もあるのでしょう、メディアの挑発につい乗ってしまう自分の性格をよく知っていて、長男興毅に会見を任せたんと違いますか?それを分かった上で興毅くんはしっかりと謝罪したのでは?ならそれで十分だと俺は思う。それもまあ所詮憶測に過ぎないが、とにかく、ろくに知りもしない家庭や家族に対して言っていいことと悪いことがあると思うぞ。マスメディアは特に。
2007年10月22日
お薬の記録(2007/10/22)
エビリファイ、徐々に増量。通常18mgくらいで使うらしい。
あと、少し前から漢方の大黄甘草湯も飲んでいる。どれかの副作用でお通じが悪くなっているみたい。
<朝>
リーマス 100mg
エビリファイ6mg -> 9mg
<昼>
なし
<夕>
リーマス 200mg
パキシル10mg
<就寝前>
メイラックス2mg
パキシル10mg
リスミー2mg
レンドルミン 0.25mg
<その他>
大黄甘草湯(食事30分前)
ランドセン0.5mg (頓服)
躁うつ病と生きる | 11:18 PM | コメント (0)
2007年10月13日
運動会2007
2007年10月06日
毒ラーメン
娘 「毒ラーメンですよー。食べたら毒だから死にますよー。はい、食べて!ヽ(`∀´ )」
砂遊びで料理作ってくれるのは嬉しいが、食べたら死ぬらしい。
この日は公園で遊んだ後、保育園のお友達宅でバーベキューだった。小雨そぼ降る中、屋根付きのベランダで火を起こす。濡れなければ雨の日のバーベキューもおつなものである。
娘のお友達もお笑い好きらしく、二人して小島よしおの物真似を披露していた。飲んでもいないのに、子供はうらやましい。芸名は、お友達が「パンツ一丁おじさん」、娘が「スミレ姉さん」、二人合わせて「パンツ一丁おじさんとスミレ姉さん」に決定した。
妻と娘のログ | 08:37 PM | コメント (0) | トラックバック
2007年10月04日
生きる
役所仕事のずさんさを目の当たりにする機会があった。人というよりシステムの問題だが、システムを見直すのは人だから結局人の問題か。
学校教育に映画の授業を取り入れたらどうか。ある程度分別のつく年頃になったら月イチくらいで映画を見せ、考えさせる。題材の選定が難しいが下手な道徳教育よりよっぽど効果がある。黒澤の「生きる」は必須映画としたい。
映画 | 12:15 AM | コメント (0) | トラックバック
2007年10月02日
治らない風邪
一家3人とも熊本で風邪をひいた。昼間は真夏日、夜は冷え込むから都会に慣れた体は順応しきれない。
東京に戻ってすぐに娘は38度の熱を出したが2日ほどでよくなった。問題なのは嫁さんで、頭痛、耳痛、鼻詰まりの三つ巴に1週間苦しんだ。
嫁 「いたいー、あたし、しぬかも~(´Д`;)」
電話の向こうでこんなこと言われたら会社早退するしかないだろう(笑
いつもより早めに娘を保育園へ迎えに行き、その足で耳鼻科へ行った。予想通り風邪が悪化していたようだ。咳止め、鼻の薬、耳の薬、抗生物質・・・、薬を山ほど処方してもらった。普段の薬と合わせるとすげえ量。飲み合わせは確認したらしいが。。
養生の実技によれば、風邪は身体のバランスが崩れたときにそれをリセットするためのものである。つまり人間に必要なプロセスであって、妙なようだが健康のためには風邪を引いたほうがよいということになる。そう考えると、嫁さんの風邪にも何かしら意味があるのかもしれない。




